H2ヒーラーのAmazon限定品【H2ヒーラーSmodel】ってどんなの?|水素吸入器比較

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スイスピ管理人 KON(一般社団法人水素健康推進協会認定 水素健康インストラクター)
子供のころから敏感体質・虚弱体質に苦しんできたのですが、水素と出会ったのをきっかけにして体質がかわり、毎日をフルに活動できるようになりました。
そこから水素の医学研究や様々な製品にも興味を持つようになり、一般社団法人水素健康推進協会認定講師『水素健康インストラクター』の資格をとるまでになってしまいました。

私が個人的に愛用している家庭用の水素吸入器「H2ヒーラー」に、Amazon限定品が登場しました。

従来のH2ヒーラーと性能的にはまったく同じですが、

  1. 充電式ではなく、コンセントにつないで使用する
  2. お値段が少し安い
  3. カラーは「ブラック」のみ

という「従来品とは異なる特徴」がある製品となっています。

今回はH2ヒーラーSmodelについて詳しくご紹介してみたいと思います。

管理人KON

ちなみに「充電バッテリーを使わない」→環境にやさしい→サスティナブル(Sustainable)のSをとって「Smodel」だそうです^^

▼H2ヒーラー(従来品)について詳しくはこちら

もくじ

【Amazon限定】H2ヒーラーSmodelの特徴❶ 充電式ではない

では従来のH2ヒーラーとは異なる3つのポイントを順番にみていきましょう。

まずひとつめは「充電式ではない」というポイントから。

従来のH2ヒーラーはリチウムイオンバッテリーが内蔵されており、充電式になっています。

それに対してH2ヒーラーSmodelに充電バッテリーは入っておらず、毎回コンセントにつないで使用することになります。

この点がSmodelと従来品をわける一番大きな違いといえるでしょう。

充電式ではないことの「デメリット」は?

充電式ではないので、「コンセントがある場所」でしか使用はできなくなります。

コンパクトで持ち運びしやすいのがH2ヒーラーの特徴だけに、外に持ち出したりいろんな場所で使用したい人にとっては大きなデメリットといえるかもしれません。

充電式ではないことの「メリット」も

でも充電式ではないことのメリットも小さくありません。

  • コンセントにつなげば「いつでも使える」ので、充電切れや充電する時間を気にする必要がない
  • 将来的に充電バッテリーの寿命が来たとき、バッテリーを交換する必要がない

従来品は充電式で「1回2-3時間かけて充電すると、30分の水素吸入が3-4回可能」となっています。

いったん充電が切れると再充電するまで使用できないわけですね。

Smodelの場合コンセントさえあれば充電切れや充電時間を気にすることなく、思う存分使うことができます。

また従来品の場合、3-4年を目安に充電バッテリーを交換する必要があります。

交換時には本体をメーカーに送って取り替えてもらう必要があるので、その間水素吸入はできなくなります。

Smodelであればそんな必要もないので、将来的なことを考えてもメリットがあると言えます。

【Amazon限定】H2ヒーラーSmodelの特徴❷ 値段が少し安い

これも小さくない差別化ポイントです。

従来のH2ヒーラー:141,900円(税込)

に対し、

  • H2ヒーラーSmodel:121,000円(税込)

ですから、約2万円お安くなっていますね。

YUIさん

約2万円も安いなんてうれしい!

「コンセントのある家の中でしか使用しない」という人であれば、Smodelを選ぶメリットはかなり大きいと言えます。

【Amazon限定】H2ヒーラーSmodelの特徴❸ カラーは「ブラック」のみ

最後はマイナーな違いといえるかもしれませんが、

従来のH2ヒーラーのカラー展開が

  • ホワイト
  • ゴールド
  • ブラック (現在は在庫なし)

なのに対し、Smodelは「ブラック」のみの展開となっています。

まとめ。「H2ヒーラーSmodel」はどんな人におすすめ?

というわけで、もう一度H2ヒーラーSmodelの「従来とは違う特徴」についてまとめると、

  1. 充電式ではなく、コンセントにつないで使用する
  2. お値段が約2万円ほど安い
  3. カラーは「ブラック」のみ

このようになります。

さらに「メリット・デメリット」についてまとめると・・・

Smodelのメリット
Smodelのデメリット
  • 充電切れ・充電時間からの解放
  • 将来のバッテリー交換が不要
  • 値段が約2万円安い
  • コンセントがない場所では使用できない

こんな感じですね。

「水素吸入器はコンセントのある家の中でしか使わないないな」という方であれば、Smodelは有力な選択肢になると思います。

管理人KON

私個人的には出張先などで使用するケースが多いので充電式のH2ヒーラーを使ってきましたが、よく考えてみるとコンセントがない場所で使うことってほとんどなかったかもしれません。

とすると、私のようなスタイルでもSmodelでいいかもしれませんね。

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スイスピ管理人 KON(一般社団法人水素健康推進協会認定 水素健康インストラクター)
子供のころから敏感体質・虚弱体質に苦しんできたのですが、水素と出会ったのをきっかけにして体質がかわり、毎日をフルに活動できるようになりました。
そこから水素の医学研究や様々な製品にも興味を持つようになり、一般社団法人水素健康推進協会認定講師『水素健康インストラクター』の資格をとるまでになってしまいました。
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