【水素吸入器H2ヒーラー】で1ヶ月吸入してみた結果|効果や使い勝手の口コミ体験談

この記事を書いた人
スイスピ管理人 KON(一般社団法人水素健康推進協会認定 水素健康インストラクター)
子供のころから敏感体質・虚弱体質に苦しんできたのですが、水素と出会ったのをきっかけにして体質がかわり、毎日をフルに活動できるようになりました。
そこから水素の医学研究や様々な製品にも興味を持つようになり、一般社団法人水素健康推進協会認定講師『水素健康インストラクター』の資格をとるまでになってしまいました。
お知らせ H2ヒーラーは生産が終了しており、現在後継機の「H2ヒーラーSmodel」が販売されています。

H2ヒーラーSmodelは充電式のH2ヒーラーから有線式(コンセントにつないで使う)に変更になり、価格も少し下がっています。

Smodelについての詳しい記事は↓こちらをご覧ください。


有線式になったこと以外はH2ヒーラーとまったく同じ性能なので、H2ヒーラーの記事も参考にしていただけると思います。

私が水素吸入器の購入を検討し始めたとき、水素吸入器をどう比べればいいのかまったくわかりませんでした。

そこで、各水素吸入器について詳細まで突っ込んで調べ、その内容をまとめたのがこちらの記事↓

その結果選んだのが「H2ヒーラー」という水素吸入器でした。

H2ヒーラーを毎日使うようになってから、私たち家族は少なくない変化を感じています。

今回はその「H2ヒーラー」について、

  •  実際使ってみて、使いやすさなど実際にどうだったか?
  •  どんな効果を感じているか?どんなデメリットを感じているか?

といった点について、実際に体験したことをまとめてみました。

また記事の後半では、すでにH2ヒーラー使用している方々の「効果等についての口コミ」もまとめています。(クリックでジャンプ)

水素吸入(吸引)に興味がある方にはきっと参考なると思いますので、ぜひ見てみてください。

▼動画レビュー(ほぼ字幕つきなので音声なしでもいけると思います^^)

現在H2ヒーラーの生産は終わっており、Amazon限定販売の「H2ヒーラーSmodel」のみ販売されています。

Smodelは従来の充電式から有線式(コンセントにつないで使う)に変わっており、価格も141,900円(税込)から121,000円(税込)に下がっています。

H2ヒーラーSmodelについて、詳しくは下の記事をごらんください。

管理人KON

性能的にはH2ヒーラーとH2ヒーラーSmodelに違いはないので、今見ていただいている記事もSmodelの参考になると思います!

H2 Healer Smodel
¥96,800 (2021/11/28 19:54時点 | Amazon調べ)
もくじ

H2ヒーラーのスペック

まずは「H2ヒーラー」のスペックを再確認しておきましょう。

価格141,900円(税込)
吸引は口から?鼻から?
水素ガス濃度1%以上(公式表記)
39,000ppm以上(カニューラの先の実測値)
水素吸引時間1回の運転で30分作動
安全性オゾンガス・塩素ガス検出ゼロ(環境省指定検査機関による分析)
水素水は?・3分で1.0ppm以上濃度の水素水がつくれる(生成量450ml)
・水素吸引後に出来上がった水素水も飲める
サイズ75x65x245mm
重さ490g
充電パワー1回のフル充電で
3分の水素水生成:約40回前後
30分の水素吸引:約3-4回前後
日々のメンテナンス使用後、軽く内側を水洗い
※国際特許取得の「無隔膜電解方式」により、クエン酸などを使った電極クリーニングが不要
長期的メンテナンス・3-6ヶ月目安にカートリッジフィルター交換
(3,800円税別)・2-3年目安にリチウム充電池交換(交換費用未定/1万円前後)
保証期間1年
保証期間後の有償修理等可能
その他スペイン、スウェーデンなどヨーロッパ各国、中東、中国の富裕層などに受け入れられてきた世界的な製品。
管理人KON

このスペックの詳しい意味あいや「H2ヒーラーの購入に踏み切れた理由」については下の記事で詳しくご紹介していますので、参考にしてみてください。

簡単に他の水素吸入器にはない性能面の特徴をまとめると、

充電式で取り回しがしやすいのに高い水素ガス濃度

国際特許取得の「無隔膜電気分解」により→

1.面倒なクエン酸洗浄不要
2.飲める水なら基本的に使用できる
3.運転中に殺菌効果があり、メンテナンスの手間がない

つまり、

充電式・コンパクトで手軽、気軽に移動先でも高濃度水素吸入できるので、ストレスなく続けやすい

→「長い目でみて一番水素吸入の効果を享受できそう!

という判断でH2ヒーラーを選びました。

シンプルなセット内容で取り扱いが楽なH2ヒーラー

H2ヒーラーが届いたときのセット内容は以下のようになっています。

  • H2ヒーラー本体
  • 本体充電用の電源コード
  • カートリッジフィルター(予備含め2本)
  • 吸入用のカニューラ
  • 取り扱い説明書
  • 残留塩素確認用液

公式の内容物確認動画

全セット内容を並べてみたとき、

管理人KON

やっぱりセット内容がシンプルだな〜

と感じました。

水素吸入器のなかにはこまごました補充品や付属品がたくさん必要なものが少なくありません。

H2ヒーラーはシンプルな製品構成で、

何より取り扱いが楽

というのは大きなメリットだと感じています。

H2ヒーラーで水素吸入をするときの使い方手順

さっそく水素吸入を試してみました。

やり方について、順を追って説明していきましょう。

1.充電メモリーをリセットする。

H2ヒーラーは工場出荷時に「バッテリーを保護するためのメモリー機能」というのが充電バッテリーにほどこされています。

このメモリーを解除するために、使い始めのときだけ、以下のステップを踏む必要があります。

STEP
試運転

水を入れ、水素水モード(約3分)で2-3回試運転(できた水素水はアルコール消毒のにおいが残ることがあるため捨てる)

STEP
バッテリーを使い切る

電源をつながないまま、工場出荷時の充電がなくなるまで使い切る(水素吸入モードでも水素水モードでもOK)

STEP
フル充電

いったんバッテリーを使い切ったあと、フル充電

管理人KON

使い始めるときだけ、「充電せずに使い切る→フル充電する」という流れですね。フル充電は2〜3時間でできます。

2.水を8-9割のところまで入れる

水をボトルの8〜9割の位置まで満たします。

使用開始時とフィルター交換後のみ、いったん100%水を入れて3-6分ほど試運転したのち、その水を捨ててから使い始めます。(フィルター成分の酸化臭除去のため)

ちなみに使用する水は、水道水も含め「飲める水」であれば基本なんでもOKです。(浄水フィルター内蔵のため)

3.ノズルの「水素水モード」「水素吸入モード」を切り替える

カニューラをとりつける部分にある「黒いノズル」は回転するようになっていて、

  • 水素水をつくるときは「口」マーク(飲用)
  • 水素吸入のときは「鼻」マーク(吸入)

それぞれあわせます。

上の画像は「鼻」マークにあわせてある=「水素吸入時」の状態ですね。

4.カニューラをセットする

次に、付属のカニューラの端を本体にとりつけます。

▼カニューラの直径が絶妙なサイズになっていて、中心部にそのままグイッと差し込めばちょうどいいかんじで固定されます。

YUIさん

カニューラを交換するときや、複数必要な場合はどうするの?

管理人KON

カニューラの取替・購入方法については、公式サイトのQ&Aページ「付属の消耗品は購入可能ですか?」に詳しく書いてあるよ。(「6.その他」の欄)

▼実際にうちでカニューラを交換してみた様子はこちらの記事にあります。

鼻カニューラは外出先ではちょっと抵抗がある?

ちなみに鼻カニューラをつけたのは初めての体験でした。

感想は・・やっぱり人目につくとこではちょっと抵抗がありますね。笑

家族の前ならいいですが。

ただ、外出先で鼻カニューラをつけるのに抵抗がある場合は、3分でさっと高濃度水素水をつくって飲むという手もあります。

「水素水生成器」としても優れた性能をもっているH2ヒーラーだからこその特徴ですね。

5.スイッチを2回押す(水素吸入の場合)

あとは真ん中のスイッチを2回押すだけ。

これで30分の水素吸入が始まります。

ちなみに水素水をつくるときは1回だけスイッチを押します。(3分間作動)

YUIさん

けっこうかんたんに水素吸入できるんだね。

管理人KON

ね、ちょっと拍子抜けするくらいだったよ。

H2ヒーラーは連続吸引は可能?

H2ヒーラーの1回の作動は30分ですが、基本的に「連続吸引は2回(1時間)したら1時間休む」という注意書きがされています。

小型電気機器なので、本体が熱をもちすぎることを予防する意味があるようです。

6.水素吸入が終わったら、吸入中にできあがった高濃度水素水も飲める

H2ヒーラーの大きな特徴のひとつが、

水素吸入中にできた水素水を、吸引終了後そのまま飲める

という点です。

他にも水素水がつくれる水素吸入器はありますが、

「水素吸入と水素水生成はまったく別作業」

という機種がほとんどで、「水素吸入後にそのまますぐ、グイッと一杯いける」機種はほとんどありません。

水素サロンだと「吸入後に水素水を飲む」ところもけっこう多いみたいですが、H2ヒーラーなら同じような体験ができるのがうれしいですね。

個人的には水素吸入のあとに水素水を飲むと、水素水だけを飲むときより、さらに体にしみわたる感があります。

「水素水を飲むこと」の効果については、以下の記事を参考にしてみてください。

『水素ガス吸引の効果はわかるけど、水素水には期待できない?』

水素吸入(吸引)を毎日1ヶ月続けてみた結果・体感の変化

それでは、水素吸入をはじめてみてどんな変化や効果を感じたのか?レポートしてみたいと思います。

まず家族のなかでも特に敏感体質の私が使ってみて様子をみたあと、父の健康対策に使ってもらうことにしました。

H2ヒーラーが届いてからすぐ、ちょうど東南アジアに1ヶ月の海外出張があったので、H2ヒーラーを持っていかせてもらいました。

いつも旅行中や出張中は水素サプリで水素補給してるのですが、今回はサプリは使わずにH2ヒーラーだけです。

管理人KON

私の場合はすでに水素水や水素風呂などを利用してきてるので劇的な変化はないかもしれませんが、一応レポートしてみたいと思います。

毎日30分〜1時間ほぼ欠かさず水素吸入してみた

朝余裕があるときは朝30分、夜はほぼ欠かさず30分(疲れを感じてるときは30分以上)水素吸入を続けてみました。

水素吸入中の体感

これは初回からですが、体の奥のほうからすこしずつリラックス感がひろがっていきました。

水素水を飲むときとも水素風呂につかるときとも違った感覚ですが、水素サロンの口コミでよくみかける「リラックスして、すぐに眠ってしまう」というのがわかるような感覚です。

呼吸が深くなる

あともうひとつ水素吸入中にはっきり感じたのが、呼吸が深くなるという点。

なぜかはわかりませんが、自然と深く吸い込みたくなり、呼吸がゆっくり深くなっていきます。

眼精疲労への影響と、頭のスッキリ感

最近感じていた眼精疲労についても影響を感じました。

ここのところパソコン仕事が増えてきたせいか、目の疲れがとれなかったり、以前より見えにくくなってきたような感じがしていたんですが、

「目のまわりの筋肉がすっきりしてきた」
「視界がハッキリして見えやすくなった」

という体感は水素吸入をはじめて3日目くらいから感じることができました。

あと、これは最初の吸入のあとからですが、頭がスッキリして、よりものごとに集中しやすいような感覚もありました。

電磁波過敏症への影響

プロフィールにも書いていますが、以前から電磁波過敏症を発症していて、一時期ほどひどくはなくなったものの、寝る環境によってはまだ多少の影響を受けることがあります。

今回滞在したホテルでもけっこう感じていたのですが、一週間ほど水素吸入を続けているうちにだんだん影響が薄くなり、快適に感じるようになっていきました。

電磁波過敏症の症状がでているときは活性酸素が増えているという話もあるので、少なからず影響はあったのかもしれません。

また電磁波過敏症がキツイときは脳が蝕(むしば)まれてるような感覚なのですが、脳にも入っていける水素の働きのおかげがあったのではないかと想像しています。

  脳にも入っていける水素

ビタミンCなど、活性酸素を取り除く抗酸化物質はいろいろありますが、脳はたいせつに保護されているため大きな分子は入っていくことができません。

水素は宇宙一小さい分子のため、脳にも入っていってはたらくことができます。

(参考記事:【最新】水素と水素水の働き|抗酸化作用と活性酸素への効果

疲れのとれやすさ

水素を取り入れるようになってから「体の疲れにくさ」は感じるようになっていましたが、今回東南アジアの酷暑のなかでも快適に動けるのを感じていました。

どこまでが水素吸入の効果かはわかりませんが、1日動き回ってホテルに帰ったあと、水素吸入は欠かせない!と、体が求めている感覚があったので、水素吸入の影響もあったのでは?と感じています。

管理人KON

普段から水素を摂取していた私ですが、水素吸入を毎日やってみて「やはり水素吸入がいちばん効果ありそう・・」と感じています。

H2ヒーラーのメンテナンスが超シンプルな2つの理由

水素吸入器を長く使い続けるためには「体感できる効果」のほかに「メンテナンスのしやすさ」も大事ですよね。

H2ヒーラーの日常のメンテナンスは?というと、

  • 使用後、さっと内側を水洗い
  • 約3〜6ヶ月に1回、カートリッジフィルター交換
    (毎日水素吸入4時間なら約3ヶ月に1回、水素水飲用1日2Lなら約6ヶ月に1回交換)

となっています。

YUIさん

毎日のメンテナンスが楽なのはうれしい!

管理人KON

使い始めて1ヶ月たってますが、メンテナンスらしいメンテナンスはまだやっていません。笑

国際特許の「無隔膜電極方式」でお手入れも簡単に

H2ヒーラーのメンテンナンスが楽な理由は主に2つあります。

  1. 国際特許取得の「無隔膜電極方式」により、クエン酸洗浄が必要ない
  2. 塩素ガス発生のリスクをなくす「カートリッジフィルター」により、使える水が限られたり電解液を買い足す必要がない

こちらの水素吸入(吸引)器比較記事をみていただくとわかりますが、多くの水素吸入器はこまごましたメンテナンス品の補充が必要だったり、定期的なクエン酸洗浄が必要だったりします。

メンテンナンスがラクだと「継続して使っていきたいな」という気持ちになりやすいので、この点もH2ヒーラーの大きなメリットだと思います。

保証は1年間。何かあった場合はどうする?

故障や修理などの対応はどうでしょうか?

後述するとおりH2ヒーラーの開発会社は韓国の会社で、日本での販売については日本の総代理店が管理しています。

初期不良や修理の対応、バッテリー交換などについてはすべて日本で対応してもらえるとのことでした。

(日本の総代理店「水素ビジョンプラス合同会社」に確認済み)

私が製品について問い合わせをしたときもすごくていねいに対応していただけましたし、Amazonのレビューにもわざわざ

販売元(日本の総代理店)の対応も丁寧です。

購入前も後もとにかく販売代理店の方がとても真剣に親切に何度も対応してくれます。
こういうものは、信頼できるところ以外に購入したくありません。

といったコメントがありました。(引用元:Amazon H2ヒーラー

購入後に何かあった場合でも安心できそうな印象をもっています。

H2ヒーラーのデメリットは?

ここまでH2ヒーラーのよい点を中心にお伝えしてきましたが、デメリットといえる部分はないのでしょうか?

製品の性能的にはとても満足しているのですが、気になる点もあるにはありました。

1.水素水を注ぐときの内ブタの締まり具合に注意

水素水をコップの注ぐ場面でのこと。

内ブタをしっかりしめないと、すき間から?水がもれ落ちることがありました。

ちゃんと締めれば問題ないのでここにいちゃもんつけるのもどうかと思いますが、いつもの感覚で「これくらい締めれば大丈夫でしょ!」みたいなゆるい締め方だともれ落ちるのがちょっと気になりました。

管理人KON

内ブタは「水の入れ替えなどで内側を水洗いするとき」しか開けません。なので基本しっかり締めるようにすれば問題ないと思います。

2.置いたときの安定感が今ひとつ

私は夜寝るときにH2ヒーラーで水素吸入しながら寝ることが多いです。

そのときに気になったのが、置いたときの安定感が今ひとつという点。

寝返りをうったりしてチューブがひっかかったりすると、H2ヒーラーが倒れてしまうことが何度かありました。


▲置いたときの安定感は今ひとつ・・

使用中に倒れても機器は問題ないのですが、カニューラ(チューブ)の内側に水が侵入してしまうと乾かすのが面倒なんですよね。

ただこの形状のおかげで、

「カバンに収まりやすく、外出先や旅先にも持っていきやすい」

というメリットもあります。

機器の形状はどういうのがベストか?というのは難しい問題ですね。

カゴに入れて解決

この問題については100均で売っているカゴで対策しました。

▲こういうカゴに入れて使えば、寝るときに使っても倒れません。

3.韓国製という点はどうなの?

もうひとつ、これは使ってみる以前の話ですが「開発会社が韓国」ということにひっかかる人がいるかもしれません。

YUIさん

たしかに「韓国製」っていうのはちょっとひっかかるかも・・

開発会社はどんな会社?

この点は私も気になったので、開発会社についてくわしく調べてみました。

よくよく調べてみると・・

CEOは開発者でもあり、2005年から一貫して水素関連の研究開発を推進してきた研究者

水素の健康・美容利用にとどまらず、医療・農畜産業・水素エネルギーなどについても研究開発をすすめていて、水素事業をすすめている日本の岩谷産業などとも協力関係にある(参考:水素とイワタニ

H2ヒーラーを使った脳疾患関連の予備研究が漢陽大学でおこなわれている

開発会社の敷地内には専門的な研究施設や教育施設まであり、大学との共同研究もすすめられている

H2ヒーラーはこれまでスペイン、スウェーデンなどヨーロッパ諸国、中東、中国の富裕層などへの販売実績があり、世界で受け入れられている

以上のようなことがわかってきました。

出典:水素ビジョンプラス合同会社公式HP


▲H2 Valley inc.の施設。教育施設や研究所、宿舎なども完備しているようすがわかります。

YUIさん

へ〜、かなり真剣に、本格的に水素事業に取り組んでいる会社なんだね。

管理人KON

日本の水素医学の研究者とも交流があるみたいで、かなり情熱をもって活動されてる印象をもったよ。

詳しく調べてみて、

「かなり真剣に水素の可能性に向き合っている開発者(開発会社)だな・・」

という印象をもったのでH2ヒーラーに決めたのですが・・・

実際に使い始めてみてからも

  • つくりがしっかりして、壊れにくそう
  • 販売会社の日本総販売代理店「水素ビジョンプラス」さんの対応が抜群によく、アフターサービスも安心に感じられる
  • 水素吸入の「体感できる効果」もしっかりある

といったよい印象をもっています。

やはり総合的に見て、「韓国製だから」ということでH2ヒーラーの評価を下げる必要はないと感じています。

H2ヒーラーの効果はどうだった?使っている他の方たちの口コミを集めてみた

H2ヒーラーの口コミは、Amazonの販売ページや公式ショップに購入者の声が集まりつつあります。いくつかご紹介してみましょう。

以下は公式ショップとAmazon販売ページのレビューから引用したものであり、水素吸入の効果を保証するものではないことをご了承ください。



使用して2ヶ月近く経ちましたが、3年前から毎月出ていたヘルペスが出なくなりました!
今まで免疫を上げる為にいろいろ試しましたが、それでも毎月必ず出てきて、仕方なく薬を服用して治めるしかなかったので本当に感激です!
質問、疑問にも丁寧に回答頂けて信頼できる会社だと思います。
これから長期で使用して色々な効果を感じられるのを楽しみにしています。

(出典:水素ビジョンプラス公式ショップ



まだ使用し始めて1ヶ月弱ですが、とても使いやすく、場所を選ばないので面倒さもありません。
肌の状態も良くなった様で、疲れ方も以前とは違ってきています。頑張って続けていきたいです。

こちらのショップは、親切、丁寧に対応していただけるので安心です。

(出典:水素ビジョンプラス公式ショップ



何年も飲んでいたステロイドの副作用で悪玉コレステロール値が高かったのが、吸入を始めた後の病院での血液検査で正常値になってました。
驚きでした。

旦那の抗癌剤の副作用も軽くて済んでます。
食欲も落ちずに、たべられるので体力も落ちずに、まあ元気に働けています。

腫瘍マーカー値も、ドンドン下がってます。

使って本当に良かったと思います。
これからもずっと、使い続けます

(出典:水素ビジョンプラス公式ショップ



使用して一週間になります。
使用直後から感じるのはいつも冷たかった足がポカポカ温かいのと、数日後から吹き出物が軽減してきた事。
今は顔がツルツル滑らかな感じです。今後の効果もあるのか試していきます。

(出典:水素ビジョンプラス公式ショップ



購入して3か月たちましたが、ほぼ毎日使用しています。
以前に比べて活動的な毎日を送れるようになったように思います。
帰宅後に使用すると、1日の疲労がとれ、家のことや勉強をできるようになりました。以前は、帰宅するとぐったりとしてしまい何もできないという日常だったので、とても嬉しい変化です。

高額なので、レンタルか購入か迷いましたが、この値段で吸入と水素水生成が両方できる商品はお買い得だったと思います。

(出典:水素ビジョンプラス公式ショップ

Amazonの口コミまとめ

Amazonの詳しい口コミはここから見ることができます。

内容としてあがっていたものをご紹介すると・・

(感じた変化について)

  • 吸引後は目がスッキリ
  • 吸入するとすぐに体が軽く、頭がすっきりするのを実感
  • パソコンで目のぼやけがひどかったのがかなり楽に
  • 筋肉痛が取れにくかったのが軽減され、回復も早く
  • 全体的に体が(水素吸入を)ほしがる感じ
  • スポーツ選手の疲労回復に効果を感じている
  • 確実に肌ツヤが腹割して若返った感じ
  • 水素を吸うとガンの痛みが軽減
  • 炎症の赤みが薄く
  • 痛みで動けない日が多かったのが、元気に動けるように
  • 指の痛みがおさまり、吸入をサボるとまた痛みだした
  • 便秘で体調不良だったのが絶好調に
  • 血圧が上がって頭痛がひどかったのがよくなった
  • 睡眠の質が改善した

上記はレビュー内容からピックアップしたもので、水素吸入の効果を保証するものではありません。

(使い方について)

  • 使い方やメンテナンスが簡単なので、めんどうがらずに使える

(顧客対応について)

  • 製品も顧客対応も最高
  • 販売元の対応がていねい
  • 自分のミスで購入時にトラブルがあったが、販売店の方が早急に親切に対応してくれた
  • 販売店の人が親切
  • 購入前も後もとにかく販売代理店の方がとても真剣に親切に何度も対応してくれた
  • 細かい質問などにもすぐ答えてくれて、メーカーの対応が素晴らしい

とくに最後の「販売店の対応が親切」「対応がすばらしい」という声については、本当に私自身も実感しています。

水素吸入器は安い買い物ではないので、信頼できるところからでないと購入したくないですよね。

この点でもH2ヒーラーは安心して選べる水素吸入器だと思います。

H2ヒーラーの購入方法|購入できるのはAmazonと公式ショップ

H2ヒーラーは現在のところ開発会社の日本総代理店「水素ビジョンプラス」さんによるAmazonでの販売と、水素ビジョンプラスさんの公式ショップで購入できます。

現在H2ヒーラーの生産は終わっており、Amazon限定販売の「H2ヒーラーSmodel」のみ販売されています。

Smodelは従来の充電式から有線式(コンセントにつないで使う)に変わっており、価格も141,900円(税込)から121,000円(税込)に下がっています。

H2ヒーラーSmodelについて、詳しくは下の記事をごらんください。

管理人KON

性能的にはH2ヒーラーとH2ヒーラーSmodelに違いはないので、今見ていただいている記事もSmodelの参考になると思います!

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まとめ

以上、今回は現在使用中の水素吸入器「H2ヒーラー」をレビューしてみました。

水素吸入をやってみたのはH2ヒーラーが初めてでしたが、想像していた以上の体感をえることができています。

実際、家族みなの健康面での不安がかなり解消されたと感じていますし、疲れにくさやからだの軽さは私の仕事方面へもよい影響を与えてくれています。

  • 美容レベルを1段階引き上げたい方
  • 仕事や日々の活動のパフォーマンスをあげていきたい方
  • 健康面に不安を感じている方

こんな方にはとくにおすすめしたいですね。

amazonの口コミにもありましたが、現在入手可能な水素吸入器のなかでは「値段・機能的におすすめできる」水素吸入器のひとつだと思います。

ぜひ参考にしてみてください。

▼動画レビュー(ほぼ字幕つきなので音声なしでもいけると思います^^)

現在H2ヒーラーの生産は終わっており、Amazon限定販売の「H2ヒーラーSmodel」のみ販売されています。

Smodelは従来の充電式から有線式(コンセントにつないで使う)に変わっており、価格も141,900円(税込)から121,000円(税込)に下がっています。

H2ヒーラーSmodelについて、詳しくは下の記事をごらんください。

管理人KON

性能的にはH2ヒーラーとH2ヒーラーSmodelに違いはないので、今見ていただいている記事もSmodelの参考になると思います!

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そこから水素の医学研究や様々な製品にも興味を持つようになり、一般社団法人水素健康推進協会認定講師『水素健康インストラクター』の資格をとるまでになってしまいました。
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