各水素吸入器の比較・レビュー記事まとめ

この記事を書いた人
スイスピ管理人 KON(一般社団法人水素健康推進協会認定 水素健康インストラクター)
子供のころから敏感体質・虚弱体質に苦しんできたのですが、水素と出会ったのをきっかけにして体質がかわり、毎日をフルに活動できるようになりました。
そこから水素の医学研究や様々な製品にも興味を持つようになり、一般社団法人水素健康推進協会認定講師『水素健康インストラクター』の資格をとるまでになってしまいました。

当サイトで一番読まれている記事【水素吸入器(吸引器)の選び方|おすすめ11機種の性能を徹底比較】では、

  • 水素吸入器を選ぶときに気をつけるべきポイント
  • 代表的な水素吸入器の簡単な評価

についてまとめています。

この記事とは別に、スイスピではひとつひとつ個別の水素吸入器についての詳しい紹介・評価記事もあります。

このページでは、各水素吸入器の詳細記事をまとめてみました。

YUIさん

気になっている水素吸入器について詳しく知りたい・・

という方は、その水素吸入器があるかどうか見てみてください。

管理人KON

水素吸入器の詳細記事については随時追加しています^^

もくじ

ポータブル水素吸入器の詳細記事一覧

まずはポータブルタイプの水素吸入器からご紹介します。

ダブル水素ボトル

国産メーカー「日省エンジニアリング」によるポータブル水素吸入器です。

↓詳細記事はこちら

>>ダブル水素ボトルってどう?評価と口コミのまとめ【水素吸引器比較】

ドクター水素ボトル

「ドクター水素ボトル」はダブル水素ボトルと名前も姿もよく似ていますが、メーカーは異なります。

↓詳細記事はこちら

>>ドクター水素ボトルの評価や口コミは?水素吸入器比較

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ビューティフライ

ポータブルタイプではありますが、コンセントにつないで使う方式の水素吸入器です。

↓詳細記事はこちら

>>ビューティフライってどう?評価と口コミまとめ|水素吸入器比較

ケンコス(KENCOS)4

電子タバコのような形でスタイリッシュに水素補給できるケンコス4。

↓詳細記事はこちら

>>ケンコス4の評価は?外出先で使いやすい携帯型水素吸入器

ラブリエエラン

形をみると一般的なポータブル水素吸入器のように見えないかもしれませんが、サイズはかなり小さいです。

↓詳細記事はこちら

>>ラブリエエランってどう?評価と口コミまとめ|水素吸入器比較

【30万円〜】本格的な水素吸入器の詳細記事一覧

ここからは約30万円〜の本格的な水素吸入器についての詳細記事一覧です。

シェルスラン

税込で30万円を切りながら、水素ガス発生量100mlという高性能の水素吸入器。

↓詳細記事はこちら

>>【使用中】水素吸入器シェルスランの口コミレビュー|選んだ5つの理由と使ってみて感じていること

リタエアー

月々4,950円(税込)でレンタルできる水素吸入器です。

↓詳細記事はこちら

>>【口コミ体験談】水素吸入器リタエアーをレンタルしてみた!|水素吸入器比較

ラブリエリュクス

家庭用水素吸入器の草分け的存在。非常に長く売れ続けている水素吸入器です。

↓詳細記事はこちら

>>ラブリエリュクスってどう?評価と口コミのまとめ【水素吸引器比較】

MHG-2045

独自の技術により「絶対に爆発のリスクがない水素吸入器」として売り出しているMiZ社の水素吸入器です。

↓詳細記事はこちら

>>水素ガス吸入器に爆発の危険性はある?MiZ社の水素吸入器の安全対策を検証してみた

ミンテック MT-A100

新興家電メーカー「cado」社とのコラボによる洗練されたデザインが特徴の水素吸入器です。

↓詳細記事はこちら

>>ミンテック水素発生器MT-A100の評価は?|水素吸入器比較

アイテック 水素マルチポッド

ネットワークビジネスの会社「アイテックインターナショナル」が取り扱っている水素吸入器です。

↓詳細記事はこちら

>>アイテック 水素マルチポッドの評価と口コミ|水素吸入器比較

アロマ水素吸入器(H2ジェネレーター)

660,000円(税込)と、なかなか高額な水素吸入器。ネット上のスペック情報に混乱が見られるため、その点についても調べてみました。

↓詳細記事はこちら

>>アロマ水素吸入器(H2ジェネレーター)の評価と口コミ|水素吸入器比較

業務用レベルの水素吸入器

業務用の定義はあいまいですが、100万円を超える機器は「業務用レベル」と呼んでもいいかと思います。

スイソニア

1,850,000円(税込)と桁が違う水素吸入器です。

「過熱蒸気分解法」という独自の水素ガス発生方式を採用しています。

↓詳細記事はこちら

>>スイソニアってどんな水素吸引器?業務用水素吸引器の口コミ評価まとめ

まとめ

以上、現在は全13種の水素吸入器について、その詳細記事を掲載しています。

これからも詳細記事で取り上げる水素吸入器は随時追加していこうと思っています。

もしご要望の機種などありましたら、お問い合わせフォームからお気軽にご連絡いただければと思います。

この記事を書いた人
スイスピ管理人 KON(一般社団法人水素健康推進協会認定 水素健康インストラクター)
子供のころから敏感体質・虚弱体質に苦しんできたのですが、水素と出会ったのをきっかけにして体質がかわり、毎日をフルに活動できるようになりました。
そこから水素の医学研究や様々な製品にも興味を持つようになり、一般社団法人水素健康推進協会認定講師『水素健康インストラクター』の資格をとるまでになってしまいました。
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2016年12月に「水素ガス吸入療法」が、厚生労働省の「先進医療B」として認定されました。

水素分子をダイレクトに体内に取り入れることの有効性を正式に確認する作業が始まっています。

また全国の医療機関のなかには、すでに生活習慣予防やがん、認知症、脳梗塞等の治療に水素吸入を活用する動きも始まっています。

管理人KON

日常的な健康対策や病気予防として水素吸入に興味を持ち始めている方も多いのではないでしょうか?

ただ一方では水素吸入の情報は十分とはいえず、いざ水素吸入を始めようと思っても

  • 本当に効果あるの?
  • どんなやり方がいいの?
  • 水素吸入器はどうやって選べばいいの?

といった点がいまひとつはっきりしていない状況があります。

「スイスピ」では水素吸入体験者へのアンケート記事や、複雑でわかりにくかった水素吸入器の選び方についてまとめた記事を始めとして、水素吸入に関する情報収集と発信に力をいれています。

今後も充実させていく予定ですので、ぜひ参考にしてみてください。

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